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2011-08-31 Wed 01:02
http://ponta027.blogspot.com/ に移行しました。
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2008-12-14 Sun 17:16
定期的にあるファイブフォックスの福利厚生という名のバーゲン&残品処理
ファイブフォックスはコムサなどのグループ会社でして今はカシミアの話題で少しでましたね。 いつもの通りこみこみの中いろいろ購入。 あっカシミヤも売ってました。もちろん買いませんでしたが。 普通で買うと四万円程度になりました。 あぁやばいなあ |
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2008-12-13 Sat 17:49
昨日は流星の絆をみて人息してたら、電話がかかってきました。
おっ、○○さんだ。(前の会社の上司) 「今大門にいるんだけどこない?」 自分「う~ん、じゃ行きます」 即答でしたw まぁちょいとゆったりしてから浜松町へ。 カラオケに行ったが合流時はほぼ終わりで一曲だけ。 次の飲み屋ではなんとまた偉大な先輩が合流。 その飲み屋ではすっごいマニアックな熱いトークをしました。 やっぱりlow-layerが熱い。プログラミングセンスについてなど。 某マイクロ○フトの話とかw モチベーションがあがりました。 その中で一人若い子が完全についていけてませんでちょいと可哀想だったけど。 話をして知識とモチベーションのアップは重要だと感じた。 あっちなみに俺を呼んだ先輩は飲み屋でさくっと寝てましたw |
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2008-12-10 Wed 19:46
カウントダウンのチケットゲットです。
っつーか普通にローソンで買いました 今年は最終日のみの参戦ですが、ポリ、DJハヤシ、松尾スズキなどなどみたいものが盛りだくさんです。 さぁ楽しみだ。 が。。。。 金がないw |
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2008-12-08 Mon 00:24
家具を探しがてら越谷レイクタウンに行ってみることに。
三郷イケヤという案もあったがイケヤ以外なにもなさそうなのでそれは不味いと言うことで却下。 越谷レイクタウンとは越谷にできた巨大ショッピングモール? イオン、ビブレなどたくさんの店が混在してます。 着いてみるとレイクタウン以外何もねぇw やばいっすよーやばいっすよー。 いろいろ回ってみる。 広すぎる。 あれ?ここ通った?って感じになる。たぶん樹海と同じなんかな?方向感がなくなる。 島村楽器を発見したのでスティングレイを試しに弾いてみる。 またいっそうほしくなる。 結局何も買わずに帰宅。ショッピングモールはどこも同じような感じですね イケヤに行くべきでした。 |
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2008-01-14 Mon 00:15
こんばんは、安全ドライバーぽんたです。
日付的には昨日ですが、たんばらに滑りにいきました。 朝出発だったのだが、関越で渋滞にはまり、吹雪きで山道が渋滞。 かなり動けなくなってる人がいました。 なんでこんなに混んでいるんだろうと思ったら、近場のゲレンデのリフトがとまっているらしい!!! それらの人が流れこんできたようですごい人でした。 結局到着したのが午後。 五時間以上かかりました。 そして初滑り。。。 寒過ぎて死ぬw このままだとパトラッシュが出て来るくらいでした。 一気にテンション落ちましたので休み休み滑る。 そして帰り。これは案外行きよりは安心して帰れました。 そして今帰宅。 滑った時間より運転してた時間のほうが2倍以上あったので、これはドライブと呼ぶべきであろう。 教訓 ・防寒対策はしっかり。 ・出発は夜中のほうが逃げがよい。 |
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2008-01-05 Sat 03:37
このブログはほとんど覚書にしているだけですが、
ことしも覚書をガンガン書いていくことにします。 ちゃんとしたブログにしようかなぁ~。 |
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2007-12-18 Tue 01:38
win32com.clientを使う。
DispatchExメソッドを実行してPowerPointのオブジェクトを取得する。 それ以降はなんとなく関数を実行していく。 以下サンプル。 ・powerpoint.py win32com.clientでExcelを操作する方法は以下のサンプル。 ・ExcelSample.py グラフを描写するサンプル。 ・ExcelGraphSample.py |
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2007-11-28 Wed 15:18
sakuraエディタでpythonキーワードの設定
デフォルトではpythonについてハイライト表示などは設定されていない、 しかし、すでにキーワード設定ファイルなどは用意されている。 sakura editor起動->設定->共通設定->強調キーワードタブ セット追加ボタン 名前はpython インポートボタンでpython.kwdを読み込ませる。 メニュー->設定->タイプ別設定一覧 設定17を選択し、設定変更ボタンを押す。 スクリーンタブ 設定の名前:python ファイル拡張子:py カラータブ コメントスタイルブロック型""" ~""" コメントスタイル行型:# 強調キーワードにpythonを選択 これで設定完了 |
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2007-11-07 Wed 02:45
こんなのを作ってみたが、案外難しいもんだなぁ。
HTMLパーサがうまく行かないので、どうしようと悩んでます。 処理内容 1.HTTPConnectionでログイン画面でログイン 2.locationのURLを取得 3.location先のURLをGET 4.レスポンスからmainFrameのリンク先を取得 5.mainFrameをGETして、HTML解析を行う。 6.各カードデータを取得 カードデータ取得ロジックがうまくいきませんなー。 |
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2007-10-15 Mon 18:24
lhaで圧縮ファイル内にファイル名に0x5cのコードが含まれている場合SJIS運用のUnix系で
展開すると文字化けが起こる。 デフォルトのlhaでは圧縮、展開時にパスを扱う漢字コードが Linux上ではEUC,Windows上ではSJISと決めうちになっているらしいです。 そのため、EUCではSJISでの0x5cを含むマルチバイト文字の特別処理が要らないため、 パスの中のを/に一括置換を行う処理になっているようです。 そのため、表の一部の0x5cが/になって文字化けを起こしています。 この問題を解決するためには、lhaをリコンパイルする必要があります。 lhaのリコンパイル時にコンパイルオプションで文字コードをSJISに設定 し、0x5cを含むマルチバイト文字の特別処理を行ってくれるようにします。 これにより、文字化けすることなく展開が行えます。 参考URL: http://blogs.sun.com/nishigaya/entry/java_se_6_jar_improvements |
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2007-10-03 Wed 03:11
mantisという名のBTS(Bug Tracking System)です。
必須のアプリケーションはApache+PHP+MySqlというわけでXAMPPを使うのが 簡単。 というわけでXAMPPをインストール。 mantisの圧縮ファイルを解凍し、Apacheの設定でPHPを使える設定を 行い、htdocs配下に配置すれば使えるようになる。 http://localhost/mantis/admin/をアクセスすると、mantisのデータベース 作成が行えるようになる。 http://manual.mantisbt.org/ |
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2007-09-29 Sat 03:18
pythonでOpenGLでも使いましょうということで、
1.setuptoolsのインストール パッケージインストールツール。windows pythonにはデフォルトでインストール されていないのでインストールする必要がある。 PyOpenGLのインストールに必要である。 インストール方法: python-setuptoolsのセットアップファイルをダウンロード #wget http://peak.telecommunity.com/dist/ez_setup.py #python ./ez_setup.py 2.glutのインストール OpenGLを使用するためのライブラリ glut-3.7.6-bin.zipをダウンロードして、解凍する。 *dllを C:WINDOWSsystemへコピーする。 C:WINDOWSsystem32へコピーする。 3.PyOpenGLのインストール PyOpenGL-3.0.0a6.tar.gzをダウンロードして展開をする。 #cd PyOpenGL-3.0.0a6 #python setup.py install これでインストール完了。 4.pygameのインストール pygame-1.7.1release.win32-py2.5.exeをダウンロードして インストールする。 4はついでにインストールしましたw これでpythonでOpenGLが使えるようになります。 以下簡単なサンプル #!/usr/bin/python import sys from OpenGL.GL import * from OpenGL.GLU import * from OpenGL.GLUT import * init_flag = 0 def display(): global init_flag if not init_flag: glEnable( GL_LIGHTING ) glEnable( GL_LIGHT0 ) glEnable( GL_DEPTH_TEST ) init_flag = 1 glClear( GL_COLOR_BUFFER_BIT | GL_DEPTH_BUFFER_BIT ) glPushMatrix() gluLookAt( 0,3,-10, 0,0,0, 0,1,0 ) glutSolidTeapot( 2 ) glPopMatrix() glFlush() def reshape(w,h): glViewport( 0, 0, w, h ) glMatrixMode( GL_PROJECTION ) glLoadIdentity() gluPerspective( 45.0, 1.0*w/h, 0.1, 100.0 ) glMatrixMode( GL_MODELVIEW ) glLoadIdentity() def keyboard(key,x,y): if key==chr(27): sys.exit(0) glutInit( sys.argv ) glutInitDisplayMode( GLUT_SINGLE | GLUT_RGB | GLUT_DEPTH ) glutInitWindowSize( 256, 256 ) glutCreateWindow( 'teapot' ) glutReshapeFunc( reshape ) glutKeyboardFunc( keyboard ) glutDisplayFunc( display ) glutMainLoop() |
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2007-09-22 Sat 03:58
C言語でファイルフォーマットチェック関数を簡単に作ってみました。
今後はファイルサイズなどもチェックできるように使用と思います。 JPEGフォーマットについて: http://siisise.net/jpeg.html#format int checkextent( char* chp_file ) { int in_cnt = 0; int in_ret = 0; char* chp_ret = NULL; char cha_buff[ BUFF_SIZE + 1]; FILE* fp = NULL; chp_ret =fgets( cha_buff, BUFF_SIZE , fp ); if ( *chp_ret = 0xFFFFFFFF && *(chp_ret+1) == 0xFFFFFFD8 ) { return JPEG_FORMAT; }else if ( *chp_ret == 'G' && *(chp_ret +1 ) == 'I' && *(chp_ret +2)== 'F' ) { return GIF_FORMAT; }else if ( *chp_ret == 0xFFFFFF89 && *(chp_ret +1 ) == 0x50 && *(chp_ret +2 ) == 0x4E && *(chp_ret +3 ) == 0x47 && *(chp_ret +4 ) == 0x0D && *(chp_ret +5 ) == 0x0A ) { chp_ret = fgets( cha_buff, BUFF_SIZE , fp ); if ( *(chp_ret ) ==0x1A && *(chp_ret +1 ) == 0x0A ) { return PNG_FORMAT; } } fclose( fp ); return NG; } |
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2007-09-18 Tue 14:46
windowsから色々な場所へftp,telnetをしたくなる場合があるため、ちょっと調べてみました。
■FTPモジュールの使い方 基本的なftpモジュールの操作 結構primitiveなことができるため、ftpを覚えるという点からもよいかもしれない。 from ftplib import FTP ftp = FTP( SERVER ) ftp.login( USER , PASS ) ftp.cwd( PUT_PATH ) fp_up = open( i , "r" ) ftp.storlines( "STOR "+PUT_FILE , fp_up ) fp_up.close() ftp.close() ※FTPとかによく使う豆知識 現在のディレクトリを取得 import os print os.path.dirname(os.path.abspath(__file__)) ■telnetモジュールの使い方 これはまぁ、そのままです。 import telnetlib tn =telnetlib.Telnet( FUMIDAI ) response=tn.read_until( PROMPT[cnt] ) tn.write( WRITE_DATA[cnt]+ '\n' ) tn.close() |
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2007-09-14 Fri 05:52
【アセンブラの勉強】
とりあえず、gcc -vでコンパイルの詳細情報を出力する。 # gcc -v sample.c Reading specs from /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/specs Configured with: ../configure --enable-threads=posix --prefix=/usr --with-local-prefix=/usr/local --infodir=/usr/share/info --mandir=/usr/share/man --enable-languages=c,c++,f77,objc,java,ada --disable-checking --libdir=/usr/lib --enable-libgcj --with-gxx-include-dir=/usr/include/g++ --with-slibdir=/lib --with-system-zlib --enable-shared --enable-__cxa_atexit i586-suse-linux Thread model: posix gcc version 3.3.4 (pre 3.3.5 20040809) /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/cc1 -quiet -v -D__GNUC__=3 -D__GNUC_MINOR__=3 -D__GNUC_PATCHLEVEL__=4 sample.c -quiet -dumpbase sample.c -auxbase sample -version -o /tmp/cclBAc0J.s GNU C version 3.3.4 (pre 3.3.5 20040809) (i586-suse-linux) compiled by GNU C version 3.3.4 (pre 3.3.5 20040809). GGC heuristics: --param ggc-min-expand=55 --param ggc-min-heapsize=48247 #include "..." search starts here: #include <...> search starts here: /usr/local/include /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/include /usr/i586-suse-linux/include /usr/include End of search list. /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../../../i586-suse-linux/bin/as -V -Qy -o /tmp/cco4tK3p.o /tmp/cclBAc0J.s GNU assembler version 2.15.91.0.2 (i586-suse-linux) using BFD version 2.15.91.0.2 20040727 (SuSE Linux) /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/collect2 --eh-frame-hdr -m elf_i386 -dynamic-linker /lib/ld-linux.so.2 /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../../crt1.o /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../../crti.o /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/crtbegin.o -L/usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4 -L/usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../../../i586-suse-linux/lib -L/usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../.. /tmp/cco4tK3p.o -lgcc --as-needed -lgcc_s --no-as-needed -lc -lgcc --as-needed -lgcc_s --no-as-needed /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/crtend.o /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../../crtn.o まとめると。 cc1、as、collect2を使ってコンパイルを行っている。 cc1はCのソースをアセンブラコードに落とし、asでアセンブラからオブジェクトコードに変換し, collect2はリンカでオブジェクトファイルをリンカなどで紐付ける。 もっとわかりやすくすると。 cc1 -quiet -v -D__GNUC__=3 -D__GNU_MINOR__=3 -D__GNU_PATCH_LEVEL__=4 sample.c -quiet -dumpbase sample.c -auxbase sample -version -o sample.s これは色々なマクロ変数を定義し、sample.cを元にsample.sを作成する 次にアセンブラコードを as -V -Qy -o sample.o sample.s これでオブジェクトファイルを作成。 collect2を使ってオブジェクトファイルから実行ファイルを作成する。 また、ldコマンドを実行しても同じことが作れる。 /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/collect2 --eh-frame-hdr -m elf_i386 -dynamic-linker /lib/ld-linux.so.2 /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../../crt1.o /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../../crti.o /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/crtbegin.o -L/usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4 -L/usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../../../i586-suse-linux/lib -L/usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../.. /tmp/cco4tK3p.o -lgcc --as-needed -lgcc_s --no-as-needed -lc -lgcc --as-needed -lgcc_s --no-as-needed /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/crtend.o /usr/lib/gcc-lib/i586-suse-linux/3.3.4/../../../crtn.o 最後のcollectはすっげーめんどくさい。 実際のコンパイルはこんなことをやっています。 次回はアセンブラコードを書いて、標準出力するサンプルを作ってみようかと。 |
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2007-09-12 Wed 02:13
・PNGフォーマット
http://www.libpng.org/pub/png/spec/1.0/PNG-Contents.html ・JPEGフォーマット http://www.marguerite.jp/Nihongo/Labo/Image/JPEG2.html ・GIFフォーマット http://www.tohoho-web.com/wwwgif.htm#GIFAbout ハフマン符号: エントロピー符号化: ・JPEG 静止画像の圧縮する形式。基本的に不可逆。 符号化方式: 離散コサイン変換を用いて空間領域から周波数領域へ変換する。 変換データを量子化して、ハフマン符号を行い、圧縮することができる。 ノイズ: ブロック単位変換のため、圧縮率を上げると、ブロック境界にノイズが 現れる。これをモスキートノイズという。 周波数変換で低周波成分の画像エネルギーが集中しているため、高周波成分では エネルギーがゼロ。 画像は急激な変化を十分に表現できない。 赤は弱く画像を小さくすると、赤の部分でノイズが乗りやすい。 調べる単語: エントロピー符号化、ハフマン符号。 |
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2007-09-11 Tue 03:11
ELFヘッダを見る方法:
readelf -h [オブジェクト] ELFのマジックナンバーは「177ELF」という文字列になっている。 ABI:Application Binary Interface ・プログラムヘッダ readelf -l sample ・セクションヘッダ readelf -S sample ・ストリングヘッダ ストリングヘッダが.shstrtabにあたるのでオフセットが0012f5、サイズが000158バイトのストリングテーブルがある。 od --skip-bytes 0x0012f5 --read-bytes 0x158 -t x1z sample ・シンボルテーブル readelf -s sample ELFヘッダから読み取ってみると。 シンボルテーブルとしては.dynsymがあることがわかる。 そしてダンプしてみると。 od --skip-bytes 0x0001ac --read-bytes 0x000060 -t x1z sample ・再配置情報 |
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2007-09-06 Thu 02:23
gdImageCopyResized
とgdImageCopyResampled の比較。 Resizedのほうが画質が悪く感じられる。 gdImageCopyResampled: 四角形のイメージを別のイメージにコピーする際に使う関数。 スムーズにピクセル値を修正する。 イメージのサイズを減らす際にclarityを保つためである。 オリジナルとターゲットのX,Y座標は適度に領域を延ばしたり、 縮めたりする結果、変化させることが可能 ピクセル値を修正しない場合にはgdImageCopyResizedを見る。 gdImageCopyResized: 四角形をイメージから別のイメージへコピーすることができる。 オリジナル画像のX,Y座標とターゲット画像のX,Y座標を適度に 領域を延ばし縮みさせることで変化されることが可能。 イメージ間のコピーでの重要点: イメージは同じカラーテーブルをもっている必要はないので、 ピクセルはコピーするための同じカラーインデックスをセットしない。 gdImageCopyは同じRGB値をgdImageColorExactに頼って探そうとする。 しかし値が見つからなかった場合にはgdImageColorAllocateで使われたカラーでallocateしようとする。 書いてある内容からするとResampledを使ったほうがよさそうな気がする。 |
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2007-08-30 Thu 01:52
apacheのインストール方法が悪かったみたい。
portを80以外でインストールするとサービスに追加 されないらしい、それなのでhttpdコマンドで サービス追加すれば問題なくいく。 httpd -i -n "service name" -f "conf path" デフォルト以外のインストール方法も覚えなければなぁ。 |
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2007-08-18 Sat 15:51
apacheをインストールしたが、うまくサービスに追加されない。
httpdを直接起動すると立ち上がるが。 原因がわからず。 ちょいと調べてみるか |
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2007-08-07 Tue 00:13
Rock in Japane Festivalに行って参りました!!!
毎日朝からひたちなかまで通っていたため、かなり つらかったです。 1日目: カエラ グレープバイン(途中から) ポリ GO!GO!7188 YUI(途中から) 奥田民生(途中まで) DJハヤシ 増子直純 ELLE(途中まで) 2日目: BaseBallBear(関根最高、湯浅ステキw) ウルフルズ(トータスオーバック) 休憩 フルカワミキ(途中まで) エレファントカシマシ(途中くたばりましたw) スネオヘアー(毎年下ネタw) アジカン(ちっこいw) ヤノカミ(矢野顕子すごい) バンプ(飯食いながらw) 3日目: マキシマムザホルモン(大盛況) ボラ(ギターよりたたいてる方が多くない?) パフィー(意外に盛り上がった) トライセラ(疲れ果てて寝てた) Cocco(言葉が危ういw) ロケットマン(ふかわ) リップ(最高) ラッド(来年はグラスだろう) 総括は明日。 待ってろよ年末!!!! 年末はフェス仲間を作って、盛り上がりたいなぁ~。 |
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2007-08-01 Wed 01:35
Six Easy PiecesというFeynmanの本を読み直そうと
思いました。 これは、大学時代の課題の本として買ったのですが、 今思うとなかなか面白い本なのではあると思う。 といっても、英語だから読むのが遅いです。。。。 |
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2007-07-31 Tue 01:32
IE7のダウンロードでファイル名の2バイト文字がある場合2バイト目がの値が 0x5Cまたは0x7Cの場合は0x5C→0x57 、0x7C→0x5Fと変換されてしまう。 microsoftのサポートページにすでに記述されているが、、、、、 パッチを当てろということだそうです。 変換される一覧は後日のせます。 参照サイト http://d.hatena.ne.jp/ocs/20061103 |
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